ヒルトン広島|平和大通りのそばで、心と身体を整える。中四国初のフラッグシップホテルステイ

ヒルトン広島|平和大通りのそばで、心と身体を整える。中四国初のフラッグシップホテルステイ

朱の鳥居を映すプールと、祈りの街の静けさ——広島で、深く休むために。

広島は、川の街です。太田川が幾筋にも分かれてデルタをつくり、その水面が一日じゅう、街の光を受けとめて揺れています。市内を東西に貫く緑の並木道・平和大通りから一本入った富士見町に、2022年10月、中国・四国地方初のヒルトンフラッグシップとして誕生したのが、ヒルトン広島。世界遺産の原爆ドームや平和記念公園へは歩いて行ける距離、広島駅からは車で10分ほどの立地です。

心が深く動く街だからこそ、深く休める場所を——そんな滞在を叶えてくれる一軒を、公式情報と滞在した人々の声をもとに、ひとつずつ紐解いていきます。

観光の拠点であり、目的地でもある|このホテルを選ぶ理由

盆栽や和のアートがゲストを迎える、ヒルトン広島の美しく開放的なロビー。一歩足を踏み入れた瞬間から、心躍るような極上のホテルステイが幕を開けるエントランス
出典:公式サイトより

このホテルの本当の魅力は、立地だけではありません。厳島神社の鳥居を思わせる朱をたたえた屋内プール、女性専用室まで備えたサウナ、ロクシタンのスパ――館内には「自分を整える時間」のための設えが、都市ホテルとは思えない密度で揃っています。

祈りの記憶を抱いた街の中心で、昼は歴史と文化に触れ、夜は湯と水辺で心身をほどく。観光の拠点でありながら、ホテルそのものが目的地になる。そんな二つの顔を併せ持っていることこそが、広島への旅にこの一軒を選ぶ理由になるはずです。

平和大通りのそばに立つ、中四国初のフラッグシップ

ヒルトン広島のラウンジ。窓いっぱいに広がる絶景を眺めながら、ゆったりとしたソファで優雅なティータイムを過ごせる特等席
出典:公式サイトより

ヒルトン広島が開業したのは2022年10月22日。広島のメインストリートである平和大通りにほど近く、レストランやショッピング街、エンターテイメントエリアが徒歩圏内に収まる、街歩きに理想的な場所です。

ヒルトンブランドの中でも旗艦にあたる「フラッグシップ」が中国・四国地方に置かれたのは、これが初めてのこと。国際会議にも対応する大規模な宴会場群を備え、世界中からのゲストを迎える体制が整えられています。広島という国際平和都市の新しい玄関口――そう呼ぶにふさわしいスケールです。

自然美と伝統工芸をまとう空間

夜のヒルトン広島の屋内プールとジャグジー。幻想的な青い水面と温かなライトアップが、心と体を解きほぐす大人のリフレッシュタイム
出典:公式サイトより

館内に足を踏み入れると、モダンなインテリアの端々に、広島の風土が織り込まれていることに気づきます。デザインの主題は、広島の豊かな自然美と伝統工芸。瀬戸内の海や川の街の記憶が、色や素材のなかに静かに息づいています。

華美ではなく、けれど確かに上質。ロビーからレストラン、客室に至るまで一貫したその美意識は、滞在の間ずっと、心地よい背景になってくれるはずです。

客室|7階から22階、瀬戸内の光を映す窓辺

陽光が降り注ぐヒルトン広島のツインルーム。爽やかなブルーの絨毯と大きな窓からの開放的な景色に、心躍るご褒美女子旅の始まり
出典:公式サイトより

客室はホテルの7階から22階へ。広島の自然美と伝統を加味した、スタイリッシュで広々とした空間が、スイートまで一貫した美意識で連なります。中四国初のフラッグシップという格にふさわしく、どのカテゴリーを選んでも、落ち着いた設えと十分なゆとりが約束されています。

一日歩いて部屋に戻り、カーテンを開けたまま夕暮れの街を眺める時間。旅の疲れが、景色にゆっくり溶けていくのを感じられるはずです。

高層階の窓辺|川の光と瀬戸内、エグゼクティブという選択

ヒルトン広島の客室から望む息をのむような夜景。きらめく街の灯りを独り占めしながら、ふかふかのベッドで眠りにつくロマンチックな夜
出典:公式サイトより

窓の外に広がるのは、活気ある広島の街並みと、その先に穏やかな瀬戸内海。高層階では、デルタの街を流れる川の光までも一望できます。夕暮れどき、幾筋もの川面が茜色に染まっていく眺めは、この街のホテルでしか出会えないものです。

より上質な滞在を求めるなら、専用ラウンジへのアクセスが付くエグゼクティブフロアという選択肢もあります。22階のラウンジを「帰ってくる場所」にする滞在は、この後の章であらためてご紹介します。

屋内プール|朱の鳥居をくぐるように泳ぐ

水面が美しく揺らめくヒルトン広島の屋内プール。日常の喧騒から離れ、上質なリゾート気分でゆったりとくつろげる洗練された空間
出典:公式サイトより

5階のフィットネスセンターに広がるのは、このホテルを象徴する光景のひとつ――厳島神社の鳥居をイメージした朱色のセンターピースが水面に映える、20メートルの屋内プールです。幅6.7メートル、深さ1.2メートル、水温30度に保たれた温水で、季節を問わず泳げます。

昼は自然光を受けて、夜は照明を受けて。時間帯によってまったく異なる表情を見せるこの水辺は、泳ぐためだけの場所ではありません。ジャグジーに身体を預けて、朱色の柱をぼんやり眺める。それだけで、心のざわめきが少しずつ静まっていきます。宿泊者はフィットネスセンターを無料で利用できるのも嬉しいところです。

サウナ|女性専用室のある、整いの場所

木の香りに優しく包まれるヒルトン広島のサウナ。じんわりと汗を流して、心身ともにデトックスできる至福の「ととのい」時間
出典:公式サイトより

プールと同じフロアには、サウナが2室。男女兼用に加えて女性専用室が設けられており、水風呂とシャワーも完備されています。旅先のサウナは気になるけれど、共用だと少し落ち着かない――そんな女性にとって、専用室の存在はそれだけで宿選びの決め手になり得ます。

サウナで熱を溜め、水風呂で引き締め、ジャグジーでゆるめる。この往復を何度か繰り返した後の、身体の芯からほどけていく感覚。観光の予定を少し削ってでも確保したい、自分のための時間です。

Spa by L’OCCITANE|南仏の香りに包まれるトリートメント

ヒルトン広島のロクシタンスパのトリートメントルーム。豊かな香りと極上のハンドテクニックで、頑張る自分に最高のご褒美をあげるひととき
出典:公式サイトより

同じく5階には、4つのトリートメントルームを備えたカスタムデザインのスパ「Spa by L’OCCITANE(スパ バイ ロクシタン)」があります。南仏プロヴァンス生まれのブランドの世界観そのままに、豊かな香りに包まれてのトリートメントは、身体だけでなく気持ちの深いところまでゆるめてくれます。

旅の中日にスパを予約しておくと、旅程全体の質が変わります。前半の疲れをリセットして、後半をまた新しい気持ちで歩き出す。メニューや予約方法の詳細は、公式サイトでご確認ください。

フィットネス|テクノジムで、旅のリズムを守る

最新マシンが揃うヒルトン広島のフィットネスセンター。大きな窓から景色を楽しみながら、旅行中も美と健康を磨くポジティブな朝のスタート
出典:公式サイトより

フィットネスジムには、世界的ブランド・テクノジムの最新機器が並び、24時間いつでも利用できます。早朝、まだ静かな館内でひと汗かいて、シャワーを浴びてから一日を始める。あるいは夜、一日の終わりに軽く身体を動かしてから眠りにつく。

旅の間も生活のリズムを崩したくない人にとって、24時間のジムと温水プールが揃っている環境は、それだけでこのホテルを選ぶ理由になります。身体が整っていると、平和記念公園で過ごす静かな時間も、宮島までの小さな船旅も、より深く心に残るものです。

エグゼクティブラウンジ|22階、瀬戸内を見渡す特等席

夕暮れの絶景を臨むヒルトン広島のダイニング。煌めくグラスや洗練されたお料理が並び、ドラマチックな夜を約束する特別なディナータイム
出典:公式サイトより

ホテルの最高層階・22階には、広島市内のホテルでは最大級の広さを誇るエグゼクティブラウンジがあります。80名まで利用できるゆとりある空間の窓の外には、瀬戸内海と広島の街の景観がどこまでも。夕暮れには、茜色の空とともにイブニングカクテルの時間が待っています。

昼下がり、誰もいない窓辺の席でコーヒーを片手に、川の街の光を見下ろす時間。エグゼクティブフロアに泊まる価値は、この「帰ってくる場所」があることに尽きるのかもしれません。このラウンジの詳しい過ごし方については、クラブラウンジをテーマにした特集記事で、あらためて稿を改めたいと思います。

モザイク|ライブキッチンが弾む、オールデイダイニング

出典:公式サイトより

6階のオールデイダイニング「モザイク」は、食、空間、体験の多様な魅力がモザイク模様のように掛け合わされたレストランです。ライブキッチンを配したビュッフェエリア、心地よいテラス席、コンテンポラリーなラウンジエリアで構成され、ランチからディナービュッフェまで、一日を通して活気に満ちています。

食材の宝庫・広島の美味を、ヒルトンらしいモダンなアレンジで。彩り豊かな料理が並ぶ様子は、眺めているだけで心が浮き立ちます。季節ごとのビュッフェのテーマやキャラクターとのコラボレーション企画は移り変わりが早いため、最新の内容は公式サイトでご確認ください。モザイクのビュッフェの魅力については、いずれ稿を改めて、じっくりご紹介するつもりです。

スイーツビュッフェとアフタヌーンティー|午後を彩る甘い時間

まるで宝石箱のようなガラスケースに心ときめく、ヒルトン広島のアフタヌーンティー。可愛すぎるスイーツたちに囲まれて、とびきりお洒落な女子会を楽しむ甘いひととき
出典:公式サイトより

ヒルトン広島では、テーマ性のあるスイーツビュッフェと、季節のアフタヌーンティーが定番の楽しみになっています。旬のフルーツを主役にした華やかなスイーツの数々は、写真に残したくなる美しさ。友人との午後のおしゃべりにも、ひとりのご褒美時間にも、これ以上ない舞台です。

開催場所やその時々のテーマ、提供内容は季節によって変わります。訪れるタイミングの「今だけ」の一皿に出会うために、最新情報は公式サイトの案内をご確認ください。

泉水|広島の恵みを映す日本料理

ヒルトン広島のモダンで洗練された日本料理レストラン。木の温もりを感じる和空間で、職人技が光るお料理とともにしっとりとした大人時間を楽しむ特別なディナー
出典:公式サイトより

日本料理「泉水(せんすい)」では、瀬戸内と中国山地に育まれた食材を、繊細な日本料理に仕立てて味わえます。ソムリエが選定したワインとのペアリングも用意されており、和食とワインの静かな響き合いを楽しめるのも、このレストランならではの体験です。

大切な人との記念日に、あるいは旅の締めくくりの晩餐に。凛とした空間で味わう一皿一皿が、広島という土地の豊かさをあらためて教えてくれます。

ZATTA|瀬戸内の青に沈む、夜のラウンジ

煌めくラウンド型の照明が目を引く、ヒルトン広島のスタイリッシュなバー。美しいカクテルグラスを傾けながら、日常を忘れてロマンチックな夜に酔いしれる空間
出典:公式サイトより

バー&ラウンジ「ZATTA」は、メルティング・ポット(雑多)から着想を得て生まれた場所です。瀬戸内の青を基調に、レザーや大理石を贅沢に用いたインテリアは、昼と夜でまるで違う表情を見せます。日中はランチやアフタヌーンティーの舞台に、夜はライブエンターテイメントをバックに、世界中から集めたリカーと広島が誇る日本酒を。

酒どころ・広島の地酒をホテルのバーで味わうという体験は、思いのほか贅沢なものです。グラスの向こうで揺れる音楽とともに、旅の夜が更けていきます。

フローラウンジ|旅の合間の、コーヒーひと息

ショーケースに並ぶ色鮮やかなスイーツに心奪われる、ヒルトン広島の開放的なカフェラウンジ。明るい日差しの中、ご褒美ケーキと紅茶で満たされる優雅な午後
出典:公式サイトより

もう少し気軽に過ごしたいときは、「フローラウンジ」へ。コーヒーをはじめとするドリンクとアラカルトが用意され、テイクアウトにも対応しています。観光へ出かける前のひと息にも、部屋でゆっくり味わうためのコーヒーの調達にも使える、滞在の頼れる相棒です。

大きなホテルの中に、こういう「肩の力を抜ける場所」があること。それが滞在全体の心地よさを、静かに底上げしてくれます。

朝食|モザイクの光の中で、一日を始める

ヒルトン広島の豪華な朝食ビュッフェ。色鮮やかな新鮮サラダや焼きたてパンに囲まれて、朝から幸せ気分で満たされるフォトジェニックな朝ごはん
出典:公式サイトより

朝食の舞台は、6階のオールデイダイニング「モザイク」。ライブキッチンから届く出来たての料理と、食材の宝庫・広島の美味が和洋のビュッフェに並び、一日の始まりを豊かに満たしてくれます。窓の光を受けながら、急がない朝をゆっくりと。旅先の朝食は、その日一日の質を決める大切な時間です。

エグゼクティブフロアに滞在するなら、22階のラウンジで朝を迎えるという選択肢もあります。瀬戸内を見渡す窓辺の朝食は、それだけで滞在の記憶になるはずです。朝を大切にしたい方は、宿泊予約の際に朝食付きプランを検討してみてください。

街と生きるホテル|祈りの街を歩くための拠点

きらめく広島の夜景をパノラマで独り占めできる、ヒルトン広島のラグジュアリーなスイートルーム。洗練されたインテリアに囲まれて、おこもりステイを満喫する至福の夜
出典:公式サイトより

ヒルトン広島は、リゾートのように敷地に籠るためのホテルではありません。平和記念公園と原爆ドームへ歩いて向かい、資料館で静かな時間を過ごし、川沿いを歩いて帰ってくる。あるいは宮島口へ出て、厳島神社の大鳥居を海の上に眺める。この街に流れる歴史と祈りに、自分の足で触れるための拠点です。

だからこそ、館内のウェルネス施設が生きてきます。心が深く動いた一日の終わりに、湯とサウナとプールで身体をほどく。街で受け取ったものを、静かに自分の中に収めていく。その往復こそが、広島を旅することの本質なのだと思います。にぎやかな繁華街もすぐそばにある都市ホテルですから、静寂に包まれた隠れ家というより、街のエネルギーとともに過ごす宿。その性格を知って選べば、期待を裏切られることはないはずです。

旅の日程が決まったら|HPCJでいつでも25%OFF

ヒルトンが常に25%OFF。私がHPCJ(ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン)を手放さない理由

国内のヒルトンを日常的に楽しむ方に、まず検討してほしいのがヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン(HPCJ)です。日本国内のヒルトングループを対象とした有料会員プログラムで、宿泊料金が25%OFFになる「HPCJ会員限定割引プラン」を季節を問わずいつでも予約できるのが最大の魅力。

ヒルトン広島もその対象ホテルです(割引プランの利用は会員本人名義の一室のみ)。プールもサウナもスパも揃った「深く休むための一軒」が25%近づいてくると考えれば、心強い味方になってくれるはずです。

ヒルトンが常に25%OFF。私がHPCJ(ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン)を手放さない理由

あわせて力を発揮するのが、ヒルトン・オナーズ・アメリカン・エキスプレス・カード。保有しているだけでヒルトン・オナーズのゴールドステータスが付与され、HPCJの年会費も優遇されます。宿泊はHPCJの割引プランで賢く、滞在の質はカードのステータスで底上げする——ヒルトンの旅を重ねていく方ほど、この組み合わせの効きは大きくなっていくはずです。

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス®・カード特集

そしてこのホテルの隠れた好条件が、チェックアウト12時という設定です。最終日の朝、慌ただしく荷造りをする代わりに、もう一度プールとサウナに立ち寄ってから旅を締めくくれる。この余裕を最初から旅程に織り込んでおくと、滞在の満足度がまるで変わります。

桜や紅葉の季節、大型連休は予約が集中しやすいため、日程が決まったら早めの確保を。旅の中日のスパ、アフタヌーンティーやスイーツビュッフェの席、眺望を重視するなら高層階やエグゼクティブフロアの指定も、宿泊予約と同じタイミングで押さえておくのがおすすめです。

結び|整えることは、深く受けとめること

ヒルトン広島の「Spa by L’OCCITANE」レセプション。木の温もりと洗練されたデザインが、日常を忘れる極上の癒やしを予感させる空間
出典:公式サイトより

広島という街は、訪れる人の心に、他のどの街とも違う余韻を残します。その余韻を受けとめるには、深く休める場所が必要です。朱の鳥居を映すプール、女性専用のサウナ、南仏の香りのスパ、そして22階から瀬戸内を見渡すラウンジ。ヒルトン広島には、心と身体を整えるための時間が、これ以上ないほど丁寧に用意されています。

遠くへ行くことではなく、深く休むこと。そして深く受けとめること。この街への旅にこのホテルを選ぶ意味は、もう見えているのではないでしょうか。

アクセス|ヒルトン広島

広島駅からは車で10分ほど。市内中心部の富士見町に位置し、平和大通りへも、並木道を抜ける繁華街へも歩いてすぐの距離です。平和記念公園や原爆ドームへは徒歩圏内で、街歩きの拠点として申し分ありません。

車で訪れる場合は、ホテルのセルフパーキングを利用できます。宮島方面へは、市内から電車やフェリーを乗り継ぐルートが一般的です。所要時間や運行状況は、交通機関の最新情報をご確認ください。

基本情報|ヒルトン広島

ヒルトン広島|平和大通りのそばで、心と身体を整える。中四国初のフラッグシップホテルステイ
項目内容
名称ヒルトン広島
所在地広島県広島市中区富士見町11-12
電話082-243-2700
チェックイン/チェックアウト15:00/12:00
客室数420室(客室フロア7〜22階)
ダイニングオールデイダイニング モザイク/日本料理 泉水/バー&ラウンジ ZATTA/フローラウンジ
ウェルネス屋内温水プール(20メートル・ジャグジー併設)/サウナ(男女兼用・女性専用の計2室、水風呂あり)/Spa by L’OCCITANE/フィットネスジム(24時間・宿泊者無料)
エグゼクティブラウンジ22階(広島市内最大級・80名)
ペット同伴不可
駐車場セルフパーキングあり(1日2,700円)

※館内施設・客室・ダイニング等の情報は、ホテル公式サイトおよび公式発表に基づきます(2026年7月時点)。料金・営業時間・イベント開催日程は変更となる場合があるため、最新情報は公式サイトをご確認ください。

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